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ガードノウ取材記事紹介

ブログ 2011年06月24日

皆様こんにちは。
レインブロック  営業チーフの冨山です。
今日はとても暑い一日ですね。
この紫外線の強さでは、土のうの劣化も早くなりそうです。
大分余震の落ち着きをみせてきましたが
まだまだ油断は禁物です。
ガードノウにつきましても、いろいろな方々にご活用いただき
とても嬉しいです。
一般の方々からも問い合わせをいただきますが
屋根・建設業者の方々、いわゆるプロの方々から
喜びの言葉をいただくと、なんだか「じーん」と
してしまいます。
「早く直してあげたくてもあげられない」
「土のうの限界は分かっている」
「お客様にいつになるの?と聞かれても答えようがない」
そんな業者の方はたくさん居ると思うのです。
実際に、いろいろな業者が動き出し
我先にとチラシを撒いているようですが、
最低でも地元の業者でなければ不安が残るのは正直な
ところではないでしょうか?
「すぐにやってくれるって言うから頼んじゃったのよ」
↑これ一番危険・・・!?
私は、塗装業がメインですから、良くお客様に言う事があります。
「契約を急がせるのは、その業者の焦りの証拠ですよ」って!
今までに約620個程、ガードノウを出荷しましたが、
1社で100個注文を頂いた瓦屋さんもいらっしゃいます。
「待って頂く間に、少しでもお客様の不安を取り除いてあげたい」
と、ガードノウを採用されています。
また、ある一般の方からは、頼んでいる屋根屋さんにガードノウに
ついて相談したところ、
「土のうで十分だよ。破れたら直してあげるから」と言われたそうです。
一見親切に聞こえますが、これが3回、5回、7回と続けば、
経費がかかり、どこかで歪みがでて、誰かが泣くのです。
補修回数を減らすのが、一番良いのです。
現に、阪神淡路大震災の時は、
無料で補修工事を行い、その時ヒーローになりますが
結果倒産した会社がいっぱいあります。
それが一番残念な事です。
お客様も
「私のせいで・・・」
なんて悩んでしまいます。
そんな事にならぬよう、
ガードノウを使って頂きたいです。
私は自分で屋根に上がり震災翌日から屋根の補修に
動きましたから、補修の大変さを重々分かっているつもりです。
瓦屋さんは、こんな重労働を1年中やっているのかと!とビックリしました。
300件、500件、800件、1000件以上・・・
2回も3回の補修には行けない!
これが業者の皆様の正直な心の声ではないでしょうか。
特に、多くのアピールをしているわけではないのですが
各マスコミの方々から、たくさんの取材依頼をいただいたのです。
茨城新聞 平成23年5月27日掲載されました。

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帝国ニュース 茨城県版 平成23年6月3日掲載されました。
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日刊工業新聞 平成23年6月23日掲載されました。
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上毛新聞 平成23年6月4日掲載されました。
冨山社長の『Re-COCORO』ブログ
それだけ、関心が高いのでしょうね。
東京の商社様、建設資材レンタル業者様からも
お問合わせをいただきました。
たくさんの方々に活用していただき
少しでも「困った・不安」を減らしたいです。
それではまた!

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